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解決事例

その他の相続手続き

【50代 女性 解決費⇒約50万円】土地の相続を行った事例

ご相談内容

ご相談者様のお父様がお亡くなりになりましたが、不動産の相続手続きが未了でした。今後の活用方法も含めてご相談したいとのことでお問い合わせいただきました。

ご提案と解決まで

お父様名義の不動産として、土地が2筆あり、一つの土地上にはご自宅が、もう一つの土地上には母屋がありました。

不動産会社も交えて話し合いをした結果、いずれの建物も取り壊し、土地を合筆したあと改めて分筆、
一方の土地は自宅を建て替え、もう一方の土地は貸駐車場として運用するという活用方法で進めていくことに決まりました。

みつ葉グループからは、
・土地の相続登記(司法書士)
・土地の合筆・分筆登記(土地家屋調査士)
・建物滅失登記、表題登記(土地家屋調査士)
・建物の所有権保存登記(司法書士)
の一連の手続きが必要な旨をご説明し、みつ葉グループで手続きを進めることをご提案しました。

結果

ご相談者様は準確定申告が必要なことを全く認識されておりませんでした。税理士が速やかに申告を行いましたので、申告期限は超過してしまったものの、大事には至りませんでした。

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